5ちゃんねるのSK8動画ページをご覧頂きありがとうございます。 このページではスケートボードの名シーンや面白映像などスケートボードに関する色々な動画をyou tube等からpickし紹介するページになります。
スケートボードとは主にデッキ(ウッド製)、トラック、ウィール、ベアリング、で構成された用具です。デッキの幅、長さ、トラックの高さ、ウィールの大きさ、固さなどによって、個々の違いがあり、トリック(技)に対応します。
<デッキとは>
デッキとはスケートボードの板の部分を指します。デッキの前部をノーズ、後部をテールと呼びます。若干ノーズの方が板のキック(反り具合)の角度が輝に比べ、キツくなっています。
デッキの幅によってトリックのやりやすさ、安定感が変わってきます。一般的に幅が狭いデッキは回し系に優れ、テクニカルなトリックに向いているとされます。また、幅の広めのデッキは安定感が増す事で、比較的、ランプやバーチカルなどに向いているとされます。
<ウィール>
ウィールとはタイヤ部分のことを言います。それぞれに堅さがあり、100Aを基準にすると、数字が大きくなると固くなります。また大きさにもバリエーションがあり、大きいウィールに関しては、大きい分走行距離が伸び、安定感が増します。小さいウィールはデッキを回しやすくなり、テクニカルトリックに向いているとされます。
<ベアリング>
ベアリングには性能(回転の良さ)別にABECという工業規格が施されています。一般的にABEC1〜9まであり、数字の高い方が回転率に優れているものとされます。メンテナンスにはオイルタイプとグリスタイプがあり、性能の持続にはメンテナンスは欠かせません。
<トラック>
トラックとはデッキとウィールを繋ぐ、金属の部分を指します。材質にはチタン、アルミニウムがあります。またそれぞれ高さがあり、50mm前後となっています。トラックの高さが高いとテールのキック部分との距離が長くなるのでその分、デッキが跳ね上がりやすくなります。低いトラックの特徴としては、軽い力でデッキを跳ね上げる事ができ、安定感を持たせる事が出来ます。
※あくまでも一般的に考えられている事なので、乗る人の個人差が出るため、自分に合った板を探す事をお進め致します。
<skateboard style> スケートボードには主にストリート・バーチカル・フリースタイルという三つのスタイル(滑り方)が存在する。:ストリート:
その名の通り、町中を舞台として滑る事を指す。ストリートに存在するカーブ、ハンドレール、レッジ、ステア、ダウンヒルなどを使いこなす。ストリートはパークと違って綺麗に整備された環境があるという訳ではなく、自分たちが見つけてTRYする事が多い。代表的なスケーターとしてはマーク・ゴンザレス(ハンドレールでのトリックを開発)などがいる:バーチカル:
ランページやボールを使って滑るスタイルである。以前は高さや形で魅せていたが、技術の向上とともにバーチカルでのテクニカルなトリックも増えている。
:フリースタイル:
フラットランド(平地)において技を競い合うスタイルである。連続的なトリックがフリースタイルの一番の特徴である。代表的なスケーターとしてはロドニー・ミューレンなどが上げられる。
<国内団体>
・GATE
日本のスケートボードコンテストシリーズを行うイベント活動。シーンの活性化、育成などを目的としたコンテストを開催、また様々なカルチャー(音楽、ファッション)をミックスした活動を行う事でより魅力あるイベントを演出している。
gateスケートボードコンテスト:EXPERT、MIDDLE、NOVICEの3クラスで年間4戦のシリーズ戦行い、シリーズ最終戦後に年間ランキングが作成され、各クラスの国内の最優秀選手が決定。EXPERTクラス最終ランキング上位5名がプロとして認定される。
また公認プロ制度発足によりプロスケートボーダーが活躍できるコンテストを行う。
・K.SK.A(京都スケートボード協会)
主な活動としてはパーク全体の清掃作業、スクールなどを通してスケートボードの普及を目指している。
・SSBA(仙台スケートボード協会)
主な活動としてはスクールや講習会などを企画実施。スケートボードの普及のため初心者や女性の方も参加しやすい形作りを行っている。
・KCSA(金沢スケートボード協会)
主な活動としてはスクールなどを通して、スケートボードの普及、次世代への継承、地域活性化などに取り組んでいる。
・JFSA(日本フラットランドスケートボード協会) 主な活動としてはフラットランドスケートボードの健全なる発展と普及をもとに競技会の開催、指導者の育成に力を注いでいる。
・AJSA
1、公認ショップ大会 2、アマチュア地区サーキット 3、AJSA PRO-AM OPEN SKATEBOARD CHAMPIONSHIPS(賞金大会)の三つがAJSA主催/公認大会と定められている。
公認ショップ大会とは開催希望の店舗がAJSAに開催申請(会場、ジャッジ、種目など)を行い店舗が主催となって運営する大会。
アマチュア地区サーキットとは東北、関東、中部、関西、九州沖縄各サーキットの上位16位までの選手が全日本アマチュア選手権に出場できる大会である。
AJSA PRO-AM OPEN SKATEBOARD CHAMPIONSHIPSとは2004から始まった、誰でも参加可能の大会。ワールドカップ大会へ派遣する選手(日本代表)を決める国内の予選でもある。また2007シリーズより全てのスケーターの平等にチャンスをつかめる様にエントリー費が無料になった。また日本スケートボード協会で賞金を獲得した選手はプロ資格と認定する事で、賞金獲得日より三年間はアマチュア大会に出場出来ないというルールが存在する。その他、スケートボードインストラクター講習会等も行っている。
<プロスケーターとは>
プロスケーターになるためにはどうしたら良いのか?現行ではGATE公認プロスケーターとして日本ではカテゴライズされ、年間を通してのEXPARTクラスでのコンテスト成績上位5名がプロとして承認される仕組みになっています。では本場アメリカではどのようにプロスケーターになるのだろうか。アメリカでは日本のGATEのようなプロ資格(以前はAJSA)は存在しません。各ブランドからシグネチャーを出したりと、メーカーから認められる事でプロスケーターという認知になっているようです。ある意味垣根が無いため、自分自身の努力次第で無名のスケーターが急に有名になり、地位を築く事が出来るのではないでしょうか。
<スケートボーダーの主な収入源>
CM PV シグネチャー ブランド ショップ 販売員など。 TVのスタント、エキストラ、広告収入(フォトインセンティブ、モデル出演、etc)
<どうしたらスポンサーがつくか> 現在はGATEの年間シリーズの中で協賛しているメーカーがスポンサーの選考を行っている場合があります。雑誌やビデオなどのメディアに出る事が出来るチャンスの一つではないでしょうか。
<世界記録 日本記録>
〜OLLIE〜
日本記録109cm 小川大輔
(2005年11月20日開催のUNITE 2005 AutumnのHi Ollie Contestにて日本記録樹立)
世界記録113.03cm Danny Wainwright
(1999年にelementが主催の大会で記録樹立)
スイッチ世界記録101.92cm
Alex Bland(1999年にelementが主催の大会で記録樹立)
<日本最初のプロスケーター> 全日本スケートボード協会(AJSA)初代会長の秋山弘宣(Aki秋山)氏
<アメリカ最初のプロスケーター> ステイシー・ペラルタ(Vansのキャンバス・デッキ・シューズを履いてVansと広告契約を結ぶ)
<歴史>
1960年代(第一次スケートブーム)
ウィールがゴム製からウレタンに変わった事で滑走性能が良くなる。サーファーの間でブームになる。
1970年代
ボールベアリング(さびやすい)からシールドベアリングが広まる。アメリカではスケートスタルの面ではフリースタイル、スラロームに加え、バンクライディングが取り込まれ、進化を続ける。日本では原宿の歩行者天国がスポットとして注目される。
76年には雑誌メディアによって、「第二次スケートブーム」が広がり、日本各地ではスケートパークが20カ所も有ったと言われている。また日本のスケートヒーローも生まれる。
1980年代
アメリカではパウエルチームが全盛期を迎え、トニーホーク、ロドニーミューレンなどが活躍する。またトリック時代と言われる様に様々な技が生まれ始める。また80年後半にはフリースタイラーであっ
たスティーブ・ロコがストリート・スケートを確立する。そして、様々なカルチャーからの刺激を受けクリスチャンホソイが時代のカリスマになる。
日本では初代会長の秋山弘宣が日本スケートボード協会を設立し、日本のスケートボードのレベルの底上げをはかった。(第三次スケートブーム)
1990年代
スケートシーンはストリートスタイルがメインになり、トリックの複雑化が始まる。また一つのストリートカルチャーとして世間では確立され、日本の若者の間で人気を博す。また様々な文化(music,art,etc…)との融合が目立つ様になる。
2000年代
世界での日本人の活躍も見られる様になる一方、世界では更なるスキルアップ&低年齢化が今なお進んでいる。
<How & Question>
*コチラではSK8トリックのハウツーの紹介、そのSK8に関するご質問にお答えしていきます。
How to & Question のリクエスト募集しております。ライダーに関するご質問も受け付けておりますのでお気軽にどうぞ。<ArtiSkate>
コチラのコーナーはskateboarderでありながらartistとして活躍している方、また、芸能人や有名人などこんな人がskateするんだぁ という情報を募集しております。ドシドシお待ちしております。
Tommy Guerrero(トミー ゲレロ)
ボーンズ・ブリゲートの最年少メンバーとして記憶にあるストリートシーンのカリスマ、トミーゲレロ。スケートボード以外の音楽活動では目を見張る物がある。盟友のトーマス・キャンベルが運営するgalaxiaからリリースした後、UKのMo'Waxよりリリースした a little bite of somethinは現代ウエストコーストミュージックのスーパースターへと導いた。summer sonic05に出演するなど、日本での人気も高いと思われる。
また同じスケーターである、レイバービー、マットロドリゲス、チャックトーリスらと組んだ(ザ・ブラックトップ・プロジェクト)ミニアルバムも出している。
SK8用語辞典
<スケートボード用語辞典>
*SK8関連用語専用の辞典です。他にもまだまだあると思うので気づいた方はメッセージをお送り下さい。お待ちしております。
(あ)
アール:ランプやバーチカルに見る曲面の部分
アンクルガード:足首の怪我を防ぐプロテクター
アッパー:靴の上部(足の甲の部分)
インチ:1インチ=2.54cm
ウィール:スケートボードのタイヤ
ウォール:壁の事
AJSA:全日本スケートボード協会(All Japan Skateboard Association)
エーベック:(ABEC)ベアリングの工業基準。末尾の数字が高いほど性能が良くなる。
エックスゲーム:(X-GAME)アメリカで行われるエクストリームスポーツの大会。
エアキャッチ:トリックの際、一度デッキから足が離れ、空中でデッキをキャッチして着地する事。
エルボーパッド:肘をガードするプロテクター
オーリー:身体とデッキが一緒に空中にあがるトリック。最も基本になるトリック。
オーリー足:オーリーなどのトリックの際、デッキを擦り上げる足の事。
オーリーガード:足の小指の付け根あたりに位置する、靴の最も擦れる場所を保護した部分。
オールドトリック:80年代にはやったトリック。
鬼ゴケ:勢いがあるこけ方。
鬼プッシュ:勢いがあるプッシュ
(か)
カーブ:縁石の事
カップワッシャー:トラックの一部分であり、ブッシュの上下にある部品。
ガムチョップ:アールのコーピングにデッキの中央の部分でロックするトリック。
ギャップ:幅や段差の事。
キック:デッキのノーズ、テールの反り具合。
キングピン:トラックの一部分。中央に位置する太いボルト。
キンク:レールのつなぎ目
キャニオン:バンクTOバンクの真ん中の部分。
グーフィー:右足がノーズ、左足がテールに位置している状態。
グラインド:コーピングにトラックを掛けて滑らせる事。
グリッチョ:捻挫
グラブ:デッキを手でつかむ事
クォーター:ランプの片方の部分だけのセクション
ケイブマン:手でデッキを持ってハンドレールに入るトリック
コーピング:ランプやカーブボックスなどに見られる角の部分にあるパイプなどの事。この部分を使いスライド、グラインドさせる。
コンケーブ:デッキのノーズ(テール)の反りが始まる部分の縦の歪み。フリップ回転などに重要になってくる。
コンプリート:デッキ、トラック、ウィールなどの部品が全て組んである完成品。
(さ)
サイドナット:トラックの一番端にあるナットの事
シフティ:オーリーなどをしたとき、空中でデッキをF/S,B/Sの方向にさす事。
シャフト:トラックのウィールを支える棒状のもの。
シューグー:靴が擦れた時に補修するもの。
しゃくる:バリアル回転させる時の足の動き。
シューレース:靴ひも
JFSA:日本フラットランドスケートボード協会
スタンス:デッキの上での足の置き方
スイッチ:メインに来るスタンスとは逆の足の置き方。
ステア:階段の事。
スケート止め:縁石などにグラインドなどが出来ない様にされているブロック。
SK8:スケートボードの略語
スケートパーク:スケート専用のセクションなどがある場所。
スタイル:滑り方。魅せ方。
ストリート:街で滑る事。
スパイン:クォーター同士が背中合わせになったセクション。
スラッシャー:USスケート雑誌(日本にもTHRASHER japanがある)
ストール:コーピングなどの上で止まるトリック
スポンサー:メーカー、お店などが宣伝のために物やお金をスケーターに提供する事。
セクション:カーブボックス、ランプ、バンクなどトリックをする物(場所)の事。
ソール:靴底
(た)
ダブルセット:階段の途中に踊り場がある階段。
ダウンヒル:下り坂
ダークスライド:デッキテープ側でスライドさせるトリック
デッキ:スケートボードの板の部分。
デッキテープ:デッキに足を置くザラザラしたテープ。
テール:デッキの後ろ側の事。(反対はノーズ)
デモ:デモンストレーションの略語。
テールガード:テールを保護するもの。
ディッチ:バンクのさらに急な場所。
ドロップ:アールから滑り降りる事。
トリック:技
トランスファー:トリックした後、セクションを超えてぬける事。
トラック:デッキとウィールを繋ぐ部品。
(な)
ニーパッド:膝を保護するプロテクター
ノーズ:デッキの前方部分
ノーズアップ:テールを踏んでノーズを上げる事。
(は)
バーチカル:大きいランプ。アールとプラットホームの間が垂直になっているもの。
バックサイド:背を前にして回転する事。また背中側のセクションに入る時にも使う
ハンガー:トラックの一部分。グラインドをする時に使う部分。
ハンドレール:手すり
バンク:傾斜があるセクション。
ヒップ:アールやバンクを一緒にくっつけたセクション
ビス:ねじ
フィンガーボード:(指スケ)指でやるスケボー。
プッシュ:デッキを使い、足でこぐこと。
ブラインドサイド:ノーリー、フェイキーなどから背中を前にして回る事。
プラットホーム:ランプの上部(平面)部分
フラット:平面の土地
ブッシュゴム:トラックの一部分。平行にバランスをとるための部品
プラント:デッキを手に持って逆立ちするトリック。
フロントサイド:おなかを前にして回る事。またおなかを前にしてセクションに入る時にも使う。
フリースタイル:スケートボードの滑り方の一つ。フラットなどで連続的、複合的にトリックを魅せる。
ブラント:ノーズ、テールを縦に掛けるトリック。
ベアリング:ウィールの中にある、進むため(回転)に必要な部品。
ベースプレート:トラックの部品の一つ。トラックの基礎部分
ボンレス:デッキを手でつかみながら飛ぶトリック。
ボウル:球状の穴があいたセクション
ボトム:ランプなどのフラット部分(一番低い場所)
(ま)
マニュアル:テール、ノーズのみで滑るトリック。
メイク:トリックが成功する事。
モヒカン:バンクtoバンクの上にあるカーブボックス。
(や)
(ら)
ライザーパッド:トラックとデッキの間にはさみ、高さを出すパーツ。
ランチランプ:ジャンプランプ。アールがついたバンク。
リストガード:手首を保護するプロテクター
ルーティン:連続的にトリックをメイクして行く事。
レッジ:ステア横などにある縁石やカーブ
レギュラー:左足がノーズに来る自然なスタンス。
レール:棒状のセクション
レールバー:デッキの裏側につけてスライドする時に滑りを良くしてくれるもの。
レンチ:工具
(わ)
ワックス:スライドやグラインドをする時に滑りを良くするために使う。<スケートボード写真>
----------海外SKATEBOARD情報----------海外のスケートボーダー
<海外のスケートボーダー>海外スケートボードブランド
<海外ブランド>
*海外のスケートボードブランドを集めました。ココに載っていないブランドもまだまだ
あると思います。随時募集していますのでメッセージお待ちしております。
また掲載希望の方も受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。
<A>
ANTI HERO(アンチヒーロー)
ADIDAS(アディダス)
ANALOG(アナログ)
ANEX(アネックス)
ALIEN WORKSHOP(エーリアンワークショップ)
ACE(エース)
ALMOST(オールモスト)
Ayume(アユメ)
ALVA(アルバ)
ATM(エーティーエム)
ACCEL(アクセル)
ALTAMONT
AMBIGUOUS
ACME(アクメ)
AUTOBAHN(アウトバーン)
<B>
BLIND(ブラインド)
BLUEPRINT(ブループリント)
BLACK LABEL(ブラックレーベル)
BLACKHOLE(ブラックホール)
BLACKPANTHER(ブラックパンサー)
BUENO(ブエノ)
BROGUN(ブローガン)
BAKER(ベイカ−)
BONES(ボーンズ)
BIRDHOUSE(バードハウス)
BILLABONG(ビラボン)
BULET(バレット)
BACON
BLOCKHWAD
BODEGA
BROKN
BULLDOG
BUTTONS HAWAII
BLANK(ブランク)
BOMBER(ボンバー)
<C>
CLICHE(クリシェ)
CLIVE(クライブ)
CREATION(クリエーション)
CRIMSON(クリムゾン)
CROCK(クロック)
CODA(コーダ)
CONCUSSION(コンカッション)
CONSOLIDATED(コンソリデーテッド)
CIRCA(サーカ)
CITY(シティー)
CHOCOLATE(チョコレート)
CAPE FEAR(ケイプフィア)
CREATURE(クリーチャー)
CURLY GRRLZ
CARGO(カーゴ)
COWBOY PUNK(カウボーイパンク)
<D>
DIAMOND(ダイアモンド)
DARKSTAR(ダークスター)
DAKINE(ダカイン)
DVS(ディーブイエス)
DC(ディーシー)
DGK(ディージーケー)
DESTRUCTO(デストラクト)
DORCUS(ドーカス)
DOGTOWN(ドックタウン)
DUFFS(ダフ)
DEATH(デス)
DREGS
DEVILLE
<E>
ELEMENT(エレメント)
EMERICA(エメリカ)
es(エス)
enjoi(エンジョイ)
EXPEDITION(エクスペディション)
ETNIES(エトニーズ)
ELWOOD(エルウッド)
<F>
FLIP(フリップ)
FALLEN(ファーレン)
FOUR STAR(フォースター)
FOUNDATION(ファンデーション)
FINNESE(フィネス)
FOURSTAR(フォースター)
FINESSE(フィネス)
FILLMORE(フィルモア)
<G>
GIRL(ガール)
GRIND KING(グラインドキング)
GULWING(ガルウィング)
G&S(ジーアンドエス)
GOODWOOD(グッドウッド)
GRAVITY(グラビティ)
GOLD(ゴールド)
<H>
HABITAT(ハビタット)
HUBBA(ハバ)
HI-FI(ハイファイ)
HOSOI(ホソイ)
HURLEY(ハーレー)
HEROIN(ヘロイン)
HOODLUM
HOOK-UPS(フックアップス)
HOON(ホーン)
HALOS(ハロス)
<I>
I-path(アイパス)
INDEPENDENT(インディペンデント)
INNES(イネス)
INDUSTRIAL(インダストリアル)
INDOBOARD
IRON HOUSE
INSTANT WINNER(インスタント ウィンター)
<J>
JESSUP(ジェシアップ)
<K>
KREW(クルー)
KROOKED(クルキッド)
KRUX(クルックス)
KRYPTONICS
<L>
LRG(エルアールジー)
LAKAI(ラカイ)
LANDSCAPE(ランドスケープ)
LUCKY(ラッキー)
LIVITY(リビティー)
LEAP(リープ)
LISTEN(リッスン)
Lords Wheels
Logo Skateboard(ロゴ)
LOST(ロスト)
LOK
LION WOOD
LITTLE PAW
<M>
MASTERMIND(マスターマインド)
MATIX(マティックス)
MYSTERY(ミステリー)
MOMENTUM(モーメンタム)
MONKEY(モンキー)
MADA
MACK
MONSTER(モンスター)
MINI LOGO(ミニロゴ)
MAGNUM(マグナム)
MOB(モブ)
<N>
NINJA(ニンジャ)
NIXON(ニクソン)
NOMAD(ノマド)
NIKE SB(ナイキエスビー)
NOR CAL
NAVIGATOR(ナビゲーター)
NASCAR TCS
NATURAL(ナチュラル)
NOBYL
<O>
ORGANIKA(オーガニカ)
OWN(オウン)
OSIRIS(オサイラス)
OD FORCE
OUST
<P>
POWELL(パウエル)
PIG(ピッグ)
PREMIUM(プレミアム)
PLAN B(プランビー)
POPWAR(ポップウォー)
PHANTOM(ファントム)
POCKET PISTOL(ポケットピストル)
POWELL PERALTA(パウエルペラルタ)
PUNKED(パンクド)
PROJECT(プロジェクト)
<Q>
QUIKSILVER(クイックシルバー)
QUICKIES(クイックス)
<R>
RASA LIBRE(ラサリブレ)
REAL(リアル)
REFLEX(リフレックス)
RVCA(ルーカ)
ROYAL(ロイヤル)
RICTA(リクタ)
RANDAL(ランダル)
REVENGE(リベンジ)
RUCKUS(ルックス)
RELIC(レリック)
RUSH(ラッシュ)
<S>
S-ONE(エスワン)
SATORI(サトリ)
SANTA CRUZ(サンタクルーズ)
SHORTY'S(ショーティーズ)
SHUT(シャット)
SILVER FOX(シルバーフォックス)
SPITFIRE(スピットファイヤー)
STEREO(ステレオ)
SPEEDMETAL(スピードメタル)
STRUSH(ストラッシュ)
SUPRA(スープラ)
STANDSKATE(スタンドスケート)
SKATEMENTAL(スケートメンタル)
Silver(シルバー)
SLAVE(スラブ)
SPEED DEMONS(スピードデーモンズ)
SAN CLEMENTE(サンクレメント)
SEISMIC(セスミック)
SATURDAY(サタデー)
SKATE DESIGNS(スケートデザインズ)
SMA
STEADHAM SKATE
SURF ONE(サーフワン)
SYINTIFIC
SOFTRUCKS(ソフトラック)
SECTOR 9(セクターナイン)
SKATE FAST(スケートファスト)
SLIPTAPE(スリップテープ)
<T>
THUNDER(サンダー)
THINK(シンク)
TURF(ターフ)
TERMITE(ターマイト)
TENSOR(テンサー)
TOY MACHINE(トイマシーン)
TRAFFIC(トラフィック)
TROGRAPH(トログラフ)
TIMELINE(タイムライン)
TRUE LOVE COLLECTIVE(トゥルーラブコレクティブ)
TUNNEL
TITAN(タイタン)
TRACKER(トラッカー)
TEENAGE RUNAWAY(ティーンエイジランナウェイ)
TYPE-S(タイプエス)
TRUEGRIT
THRASHER(スラッシャー)
<U>
UPFUL(アップフル)
UPRIZE(アップライズ)
UXA(ユーエックスエー)
UNKNOWN SOULJAH(アンノウンソウルジャ)
UNTITLED(アンタイトル)
<V>
VANS(バンズ)
VEHICLE(ビーグル)
VENTURE(ベンチャー)
VOX(ボックス)
VOLCOM(ボルコム)
Von Zipper
<W>
WESTERN EDITION(ウエスタンエディション)
WORLD INDUSTRIES (ワールドインダストリーズ)
WAR EFFORT
WOUNDED KNEE
WAREHOUSE
WOOSTER
<X>
<Y>
YELLOW BRAND(イエローブランド)
<z>
ZOO YORK(ズーヨーク)
ZERO(ゼロ)
Z PRODUCTS
Z-CULT
Z-BOYS
<OTHER>
1031
3DM
5 BORO(ファイブボロ)
<海外メディア>
・Ex-sports
・411VM
・Digital Skateboarding
・Logic Skateboard Video Magazine
・Progression Video Magazine
・active news
・Dc Films
・Puzzle
・Slap
・thrasher
・Transworld
・Skateboard Mag
・Habitat Field Log
・Fuel Tv
・Epicly Later's
・Strange Notes
・Zoo york Video report
・skateboarder
*海外のSK8メディア集です。他にも沢山あると思いますのでメッセージをお送り下さい。お待ちしておりま